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仮想ホスト管理で困ること

容量固定で作ればよいのでは?
 はい、そうですね、ブルジョアいねっ!!
使った分だけしか占有しないよ!!っていう容量可変VHDさんは礼儀をわきまえ謙虚で素晴らしいです。
ついでに重複除去も動かしましょうかね。
相席大歓迎!!みんなで幸せになろうよ!!
ストレージの仮想化って素晴らしい!!譲り合いの精神、相席、共有、ほんとお前は謙虚でいいやつだ。
って思ってるんですけどね~~
どうせ使わないから物理領域より大きな容量可変VHD作ってもいいよね~
って、はじめは問題なく始めるし、それで結構何年も運用できるんですよ。
物理容量が足らなくなるまでは・・・
仮想化ってホント、トラブルが発生しなければすごく便利。 トラブル出てても、VMには普通に動いているってことも多いし。
リソース不足以外は・・・ リソースについて考え始めると、ほんと答えがなくて困る。
計画的に増強すればいいじゃない?、はいはい、ブルジョアされ!!
リソース不足することには保守契約も更新できない時期に近いんですよ。
保守契約できないサーバーに新品追加してどうすんの。

リソース不足は困るけど、できるだけ利用効率は高めたい。 利用効率高めたいから仮想化してるんだよねぇ~

簡単なんだけど難しい重複除去

アプリケーションの対応可否を気にせずストレージの圧縮ができ、メリットの多い重複除去は、本当に素晴らしい技術です。

ファイル単位の圧縮と異なり、同じファイルが複数保存されているとき、1つのファイル分の容量しか消費しません。ファイル名は異なるけど、同じデータが存在する場合も同じく、一つ分のデータにまとめられるので、ファイル共有サーバーなどでは非常に大きな効果が期待できます。



ただ、いくつか注意が必要です。

1.非対応のアプリケーションが存在する。

冒頭にアプリケーションの対応可否をきにせずと言っておきながら何言っての?って感じですが、アプリケーションのデータを重複除去するとうまくアクセスできない経験がありました。可否を気にせずというのは、HYPER-Vの仮想ディスク保存領域を重複除去するって意味です。こうすれば、VM内では重複除去を意識しない状態になります。

2.急激な大容量保存や編集には対応できない。

空き領域が十分にあれば問題ないし、リアルタイム重複除去機能を持ったH/Wでは問題ありません。Windows標準の重複除去などは、バックグラウンド処理を行うので、重複除去処理されるまでは、そのままのデータが記録されるため、一時的には無圧縮で保存できる領域が必要です。

3.空き領域と使用領域がよくわからない

重複除去を行ったボリュームは、重複除去処理が動くと空き領域が変化します。
データ量を積み上げていくとディスクの容量を超えていることもあります。
もういっぱいだ~と思っても次の日には余裕があるなんてこともあります。

4.ファイルを削除しても空き領域が増えない

重複除去はファイル単位ではなく、データレベルの重複除去を行っているため、100GBのファイルを削除したとしても、そのうち70GBが重複除去領域に保管されていれば、30GBしか解放されません。では、70GBはいつ解放されるのか?というと、ガベージコレクション処理によって、未使用ということが確認された後に解放されるため、ファイルを消しても、消しても、空き領域が全く増えないと感じます。

上の注意点を理解していれば、ほぼ問題なく運用できます。

でも、空き領域が少なくなった時に、ディスク増設できない場合、非常に苦しむことになります。4で上げた空き領域がすぐに増えない問題です。
しかも、利用者からみると、どのファイルが重複除去…

盲目的に見れば安く手に入る

私はOCNモバイルOne音声対応SIM。
パートナーはNTT docomo。

私が機種変をするときは安売りでもない限り定価だ。
エントリーモデルのASUS Zenfone Live(L1)ですら16,000円は必要。
格安SIMの欠点は機種編の際に大きな支出を感じてしまうことです。

トータルのランニングjコストを考慮すると支出は確実に抑えられているはずなんですけどね、機種変では2万円以上をほぼ一括支払いする必要があり、日ごろ2000円程度しか払っていないのですごく目立つんですよね。

そこで考え付いた答えが、パートナーに機種変させて、御下がりをもらう。
誰が使っているのか、使用状況が不明な中古品よりも安心安全。
入手元も利用期間も完ぺきに把握しているのでほんと安心だ。

この度の機種変ではiPhone XR 64GBを選択したわけで、実質負担は35,000円程度なので、
私はiPhone6s 64GBを、パートナーはiPhone XR 64GBの2台を手に入れたと言える。
そして、支払いは無利息24回払いなので、月額負担は1,500円程度となる。
2台機種変するのに1台当たり月額700円なのだ。

安いのだ。
ASUS Zenfone2 LaserからiPhone6sに変えた私は処理能力向上と最新OSによる最高のセキュリティーを手に入れたのである。

しかし、あれだ・・・OS変更はなかなかのストレスである。

3000円で売ったけど、手元には990円

先日買っていただいた3000円の品物の経費を支払うと990円になったって話。

販売手数料 10%(300円)
らくらくメルカリ便 1,500円
振込手数料 210円
残り 990円(出品発送に伴う労務費含む)

どう受け取るかは自由だけど、結構コスト高な取引だなぁ~と。
まぁ、どの方法をとっても似たようなもんですけどね。

粗大ごみが990円に化けて、買った相手は市場価格より安く手に入る。
Win, Winな関係でしかも、メルカリ、ヤマト運輸、銀行にもお金が回る素晴らしい仕組みですね。

そして、なぜ現金化を忘れて没収されるのかがわかりました。
10,000円以下の振込だと210円の手数料が発生する。
出品した合計価格が1万円を超えていれば、1万円まで保留して
210円を浮かせようと考えますよね。

でも、思ったように売れないので時間だけが過ぎていく。

よく考えてある仕組みです。

210円をけちると0円になるのです。
ケチは損です。

メルカリ登録5時間後に発送が完了した。

粗大ゴミの処分って面倒ですよね〜
我が大都会岡山市では持ち込みで無料処分が可能なのですが、
事前に持ち込みゴミの内容と日にちを予約する必要がありちょっと面倒。

って事で、箱も保管していたジュニアシートをメルカリに出品してみました。

オンライン取引はyahooオークション、Amazonマーケットプレイスの引き続き3社目。
今回は評判が高いのか低いのかよくわからないメルカリ。
ちょっとドキドキしながら使ってみました。

登録はSNS始める程度で簡単。
出品も写真を撮って品名とちょっとした説明を入力。
金額は送料と手数料にちょっと上乗せした金額を設定後、出品。
しばらくしたら購入通知が来たので、
近所のヤマト運輸に持ち込んで完了。
後は忘れないように現金化すればすべて終わりですね。

手数料は10%
送料は今回は160サイズの1500円
集荷を依頼しても+30円なので
集荷の方が楽ですね。

箱がある場合、出品してみるのもありですね〜