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盲目的に見れば安く手に入る

私はOCNモバイルOne音声対応SIM。
パートナーはNTT docomo。

私が機種変をするときは安売りでもない限り定価だ。
エントリーモデルのASUS Zenfone Live(L1)ですら16,000円は必要。
格安SIMの欠点は機種編の際に大きな支出を感じてしまうことです。

トータルのランニングjコストを考慮すると支出は確実に抑えられているはずなんですけどね、機種変では2万円以上をほぼ一括支払いする必要があり、日ごろ2000円程度しか払っていないのですごく目立つんですよね。

そこで考え付いた答えが、パートナーに機種変させて、御下がりをもらう。
誰が使っているのか、使用状況が不明な中古品よりも安心安全。
入手元も利用期間も完ぺきに把握しているのでほんと安心だ。

この度の機種変ではiPhone XR 64GBを選択したわけで、実質負担は35,000円程度なので、
私はiPhone6s 64GBを、パートナーはiPhone XR 64GBの2台を手に入れたと言える。
そして、支払いは無利息24回払いなので、月額負担は1,500円程度となる。
2台機種変するのに1台当たり月額700円なのだ。

安いのだ。
ASUS Zenfone2 LaserからiPhone6sに変えた私は処理能力向上と最新OSによる最高のセキュリティーを手に入れたのである。

しかし、あれだ・・・OS変更はなかなかのストレスである。

3000円で売ったけど、手元には990円

先日買っていただいた3000円の品物の経費を支払うと990円になったって話。

販売手数料 10%(300円)
らくらくメルカリ便 1,500円
振込手数料 210円
残り 990円(出品発送に伴う労務費含む)

どう受け取るかは自由だけど、結構コスト高な取引だなぁ~と。
まぁ、どの方法をとっても似たようなもんですけどね。

粗大ごみが990円に化けて、買った相手は市場価格より安く手に入る。
Win, Winな関係でしかも、メルカリ、ヤマト運輸、銀行にもお金が回る素晴らしい仕組みですね。

そして、なぜ現金化を忘れて没収されるのかがわかりました。
10,000円以下の振込だと210円の手数料が発生する。
出品した合計価格が1万円を超えていれば、1万円まで保留して
210円を浮かせようと考えますよね。

でも、思ったように売れないので時間だけが過ぎていく。

よく考えてある仕組みです。

210円をけちると0円になるのです。
ケチは損です。

メルカリ登録5時間後に発送が完了した。

粗大ゴミの処分って面倒ですよね〜
我が大都会岡山市では持ち込みで無料処分が可能なのですが、
事前に持ち込みゴミの内容と日にちを予約する必要がありちょっと面倒。

って事で、箱も保管していたジュニアシートをメルカリに出品してみました。

オンライン取引はyahooオークション、Amazonマーケットプレイスの引き続き3社目。
今回は評判が高いのか低いのかよくわからないメルカリ。
ちょっとドキドキしながら使ってみました。

登録はSNS始める程度で簡単。
出品も写真を撮って品名とちょっとした説明を入力。
金額は送料と手数料にちょっと上乗せした金額を設定後、出品。
しばらくしたら購入通知が来たので、
近所のヤマト運輸に持ち込んで完了。
後は忘れないように現金化すればすべて終わりですね。

手数料は10%
送料は今回は160サイズの1500円
集荷を依頼しても+30円なので
集荷の方が楽ですね。

箱がある場合、出品してみるのもありですね〜